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研究活動について
更新日:2012.5.8
沖縄キリスト教学院大学・沖縄キリスト教短期大学では、沖縄キリスト教学院特別研究助成費や外部資金研究により様々な研究活動を行っています。また、毎年度紀要を発行し、各教員の研究分野の論文を発表しています。
沖縄キリスト教学院特別研究助成費
- 希土類・コバルト化合物の輸送特性の研究(2012年度 内間 清晴)
- ノルウェーの裁判員制度について(Norway's Lay Judge System)(2012年度 A. David Ulvog)
- 中国語の虚詞“過”に関する統語論的研究(2011年度 武村 朝吉)
- 沖縄県内の幼稚園における生活技能の実態調査(2011年度 照屋 建太)
- 『太平洋文学』の研究ネットワーク構築と研究成果の情報発信(2011年度 本浜 秀彦)
- 沖縄の米軍占領下における初等学校・小学校英語教育の実態調査(2011年度 村田 典枝)
- 学生NGO活動を通した途上国におけるコミュニティビデオ作成プロジェクト(2010年度 新垣 誠)
- 本学の建学の精神をテーマとしたドキュメンタリー映像作成及び教材作成(2010年度 上原 明子)
- 擬二元希土類金属間化合物(R'-R)Co2の輸送特性(2010年度 内間 清晴)
- 沖縄県の学校教育における『宮良長包音楽』の実践状況と方向性(2010年度 大山 伸子)
- 希土類・コバルト化合物の電子状態、電気抵抗および熱電気特性の研究(2009年度 内間 清晴)
- 棚原野戦病院壕遺跡調査(2009年度 張本 文昭)
- 希土類・コバルト化合物の電子状態、電気抵抗および熱電気特性の研究(2008年度 内間 清晴)
- 沖縄と太平洋の島々を結ぶ文学研究ネットワークの構築(2008年度 本浜 秀彦)
- 沖縄県の幼児のからだと生活の総合的調査(2008年度 照屋 建太)
外部資金研究
〔科学研究費補助金〕
- 近代沖縄教育への思想史的アプローチのための基礎的研究(2011〜2012年度 照屋 信治)
- 役割語の総合的研究(研究分担者 2011〜2014年度予定 本浜 秀彦)
- 1940 年体制下における教育団体の変容と再編過程に関する総合的研究(研究分担者 2009〜2011年度 照屋 信治)
- 4離島における死生観教育の展開と展望を探る医学教育的研究(2010〜2012年度 近藤 功行)
- 文学・視覚メディアにおける「沖縄人」の<顔>の表象についての研究(2009〜2011年度 本浜 秀彦)
- 琉球語のエヴィデンシャリティー −首里方言を中心として−(2008〜2009年度 新垣 友子)
〔ひらめき☆ときめきサイエンス 〜ようこそ大学の研究室へ〜〕
〔公益信託 宇流麻学術研究助成基金〕※研究事業のみ記載
- 保育園・幼稚園・小学校・中学校・高等学校・大学につながる理科教育の改善について(2012年度 照屋 建太)
- 強磁場・高圧力中の熱電能測定と希土類金属間化合物の電子状態の研究(2011年度 内間 清晴)
- 沖縄から発信する英文学研究ネットワークの再構築(2010年度 浜川 仁)
- 高圧中の物性研究(2009年度 内間 清晴)
- 子を持つ親の意識調査 ―家庭における飼育栽培活動が子どもに与える影響―(2008年度 照屋建太)
〔環太平洋学術研究助成費〕
- 沖縄と太平洋の島々を結ぶ文学研究ネットワークの構築(2009年度 本浜 秀彦)
紀要
公的研究費(科学研究費補助金)の適正な運営・管理及び不正防止について
○ 機関内の責任体系について
沖縄キリスト教学院大学・沖縄キリスト教短期大学では、「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)(平成19年2月15日文部科学大臣決定)」に基づき、運営・管理に関わる者の責任と権限の体系について、以下のとおり公表いたします。
- 機関全体を統括し、科研費の運営・管理に関する全ての責任を負う者(最高管理責任者)を学長とする。
- 最高管理責任者を補佐し、科研費の実質的な運営・管理を行う者(統括管理責任者)を事務局長とする。
○ 研究費に関する事務担当窓口及び通報窓口の設置について
研究費に関する事務担当窓口及び通報窓口を設置いたしました。研究費に関するお問い合わせ並びに不正に関する情報のご提供は下記までご連絡ください。
【研究費に関する事務担当窓口及び通報窓口】
沖縄キリスト教学院大学/沖縄キリスト教短期大学
企画推進課
〒903-0207 沖縄県中頭郡西原町字翁長777番地
TEL:098-946-4161
FAX:098-946-1241
E-mail: 
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