【英語科】取得可能な資格・検定

取得できる資格・検定

これらの資格は全て授業とリンクしています。在学中に資格取得にチャレンジしよう!

TOEIC

英語を母語としない人を対象とした、英語コミュニケーション能力を測るためのテストです。ビジネス英語が習得でき就活に活かすことができます。
TOEICⅠ・Ⅱ・Ⅲの授業では単語や過去問に取り組みテスト対策を行います。

英検

「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能が試される実用英語技能検定。自分自身の英語力を示せる日本で一番知名度の高い検定です。
Composition and ListeningやReading and Grammarの授業では英検に必要なスキルや読解力を養います。

日本語検定

日本語を正しく使うための6技能 (1)漢字 (2)表記 (3)敬語 (4)言葉の意味 (5)語彙 (6)文法が身につく検定です。
日本語検定演習の授業では語彙を豊かにするために新聞を読んだりもします。

G検(グローバル人材ビジネス実務検定)

多くの業界で求められる「接遇能力」を中心に、コミュニケーション力、ビジネスマナー、異文化適応力などを総合的に判定するための検定試験です。
春季集中講座エアラインサービスの授業では、マナーやホスピタリティ、コミュニケーション力について学びます。

観光英語検定

観光の分野をとおして、外国人とのコミュニケーション運用能力を測る検定です。
Tourism Englishの授業では、空港やホテル、レストランなどで使われる英語でのやり取りをロールプレイングを交えて学んでいきます。

医療英語検定

医療現場で必要とされる実践的な英語運用能力を測る検定です。
メディカルイングリッシュの授業では、医療従事者と患者との英語によるコミュニケーションを補助できる基礎英語力を養います。

日本語ワープロ検定試験
パソコンの日本語ワープロソフトの有効な利用を通じて、日本語の入力および文書処理能力を身につけられます。

情報処理技能検定試験 表計算
パソコンの表計算ソフトの有効な利用を通じて、情報処理能力を身につけられる検定です。

社会福祉主事任用資格

福祉事務所職員として任用される者に要求される資格。社会福祉協議会や社会福祉施設職員等の資格に準用されています。社会福祉各法に定める援護又は更生の措置に関する事務を行うために、福祉事務所には社会福祉主事の必置義務があります。

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